Bum-U in luck

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金のニワトリ・・・ゆく年お見送り

 
金ニワトリ1岩波の子どもの本シリーズ「金のニワトリ」
文 エレーン・ポガニー 絵 ウイリー・ポガニー

プーシキンの「金のにわとり」をもとにした物語に 
スラブの美しいエキゾチチズムを伝える
愛らしい絵が添えられた本です。

あらすじは・・・
若い頃は戦で鳴らした王様ダドーンも年をとり、毎日おいしいものを食べ、
好きなだけお昼寝をして、のらりくらりと幸せに暮らしていました。
ところが、ひとが幸せに暮らしているのが面白くない悪い魔法使いは、
手下にダドーン王の国へ攻めこませ、王様を困らせるのでした。

 
 
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  1. 2005/12/31(土) 23:33:18|
  2. 本トノハナシ

年の瀬

 
築地1築地に行ってきました。
お正月用の買出しで、場外市場はものすごい人出。
それでも “市場” は やっぱり楽しおかし。

 
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  1. 2005/12/30(金) 00:31:07|
  2. Season

サンデー・ソウル・・・ほんでもってホンデ

 
ホンデホンデ(弘大)は美術系の弘益大学があるせいか、
新しいカルチャーが生まれるエリアとして紹介されている。
面白いバーやギャラリーなどがあったりするらしいが、
とりあえずプラプラ歩いて 毎週日曜に開催されているという
フリー・マーケットを目指す。



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  1. 2005/12/28(水) 17:43:57|
  2. Seoul Journey

サンデー・ソウル・・・ヨイドへGO!

 
ツルカメタイ荷物を置いてから、2号線で忠正路に行き、5号線に乗り換えて
汝矣島(ヨイド)へ向かう。 ヨイナル駅下車。

ツルとカメとタイがなぜか水を吹きあう噴水に迎えられる。
漢江の岸辺では、家族連れや仲間同士が思い思いに過していた。
自転車で走る人の姿もある。

  [サンデー・ソウル・・・ヨイドへGO!]の続きを読む
  1. 2005/12/27(火) 17:18:16|
  2. Seoul Journey

サンデー・ソウル・・・ホテル・チェンジ

10月9日(日) 晴れ
7:30起床。トーストを食べて、荷造りをして、チェック・アウト。
ラブ・ホテルにもなるホテル?滞在終了。
もしもあまりにも・・・なホテルであった場合、全日程泊まるのは厳しいと思い、
最後の2泊は星一つのホテルを取っておいた。
地図で見ると、移動先のホテルはそう遠くなさそうだが、とりあえずタクシーに乗るために
大きな通り(郵政局路)まで出た。
 

[サンデー・ソウル・・・ホテル・チェンジ]の続きを読む
  1. 2005/12/27(火) 17:14:43|
  2. Seoul Journey

Christmas

 

              クリスマス


                   Merry Christmas

クリスマス / 降誕祭・・・イエス・キリストがこの世に誕生した日・その誕生を思い起こす日

    自分以外の誰かのことを いつもより 少しだけ多く想って 行動する日
               そんな日なのではないかと思います。

              どうぞ よいクリスマスをお過ごしください

 

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  1. 2005/12/24(土) 02:20:56|
  2. Season

Hanukkah

 
ハヌカー。
キリスト教徒がクリスマスを祝う頃、ユダヤ教徒は8枝の燭台「ハヌキア」のろうそくに
毎夜1本づつ灯をつけて、ハヌカーを祝います。

シリア王への長い抗戦に勝利した後、エルサレムの神殿を清め、灯りをともそうとしたところ、
わずか1日分の油しかなく・・・
「長く困難な闘いをやっと乗り越えました。どうぞ少しでも長く光がともっていますように」
と神に祈ったところ、8日の間、灯がともり続ける奇跡が起きたことから由来しているそうです。

寒い冬の暗闇に、光がともり続けた喜びを思うと、なんだか胸にじんときます。 


                  ハヌカ


                *ハヌカー:本来は奉献という意味だそうです。


  1. 2005/12/22(木) 17:31:09|
  2. Season

パンムンジョム・・・Back to ソウル Ⅱ

キムチチゲ1
世宗会館近くのキムチチゲのお店「クァンファムンチブ」まで歩く。
並んでいて、すぐには入れない。
観劇予定のバレエ公演まで1時間しかないのに、間に合うかだろうかと
ちょっとヤキモキ。
あぶない感じになってきた時に2階席を開けてくれた。

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  1. 2005/12/22(木) 08:51:57|
  2. Seoul Journey

パンムンジョム・・・Back to ソウル Ⅰ

 
自由の橋JSAを出て少し行くと、自由の橋(開放された捕虜がこの橋を渡り、
完全に自由になった)がある。
橋の近くには巨大駐車場広場と遊園地。ここで1年に一度、
北の家族と会えるお祭りがあるのだそうだ。

さらにバスで走って昼食に寄ったところは、周囲にはなにもない。
レストランと土産物屋の他、数件ラブ・ホテルがある。
遊園地に来たカップルが寄るらしい。設備がかなりよろしいとかで、なんか納得。

 
[パンムンジョム・・・Back to ソウル Ⅰ]の続きを読む
  1. 2005/12/21(水) 17:47:04|
  2. Seoul Journey

パンムンジョム・・・DMZ(非武装中立地帯)

 
国境を挟んで両側2kmは地雷地帯。
錆びた標識、それが国境の印・・・。
休戦ラインの両側2kmはDMZ(非武装中立地帯)になっている。

                   国境
                   国境標識

             *DMZの中に、JSAが南北の交渉の場として設けられた。
 

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  1. 2005/12/20(火) 17:06:13|
  2. Seoul Journey

パンムンジョム・・・JSA(共同警備区域)

 
                   板門閣

水色に塗られた小さな小屋。
それが軍事境界線をまたがって建てられた軍事停戦委員会本会議場。
内部見学中、中に二人の韓国兵が警備についていたが、マネキンかと思うほど微動だにしない。
唯一喉仏が時々動くので、生身の人間だと思うほどだった。
この建物の中だけは、境界線を越えて自由に歩くことが出来る。
境界線の向こうには、北の板門閣が灰色の姿をして建っていた。 
*1976年に起きたポプラ切断事件以降、JSA内にもはっきりとした境界と分割地域を管掌し、
 相手側への出入りが禁止された。


 
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  1. 2005/12/19(月) 17:15:31|
  2. Seoul Journey

Advent

 
アドベント。
クリスマスの四週前の日曜日から始まる準備期間です。
日曜日毎にアドベント・キャンドルに灯をともし、クリスマス直前の日曜日に
4本のキャンドル全てに灯がともります。
“喜び”を待ちわびる気持ちは、何であってもいいものだなと思います。


                  アドベント?


*Advent:本来は“到来、出現”という意味で、日本語では「待降節」もしくは「降臨節」と呼ばれています。
 アドベント・キャンドルがないので、寄せ集めキャンドル・・・


 
  1. 2005/12/18(日) 00:34:21|
  2. Season

パンムンジョム・・・スヒョクはエリート

 
国連軍といっても、アメリカ軍。
最前進基地内にはテニス・コートや小さなミニ・ゴルフの練習所もあった。
なんともアメリカ的だと思う。
しかし、板門店に赴任していた米兵2千人がイラクへ行ったため、
現在韓国軍がその穴埋めをしているとのこと。
ここにもはっとする現実があった・・・。

  [パンムンジョム・・・スヒョクはエリート]の続きを読む
  1. 2005/12/16(金) 17:15:35|
  2. Seoul Journey

パンムンジョム・・・休戦中

 
角を曲がると巨大通りに面した東和免税店のあるビルに、8時過ぎに到着。
巨大通りを曲がったビルの前の道は、昔ながらのこじんまりとした
商店が残っている。
パスポートを見せて旅行社の受付を済ませ、バスに乗り込むと、
昨日の三清閣シャトルバスと同じカーテンが目に飛び込んできた。
なかなかキョーレツ・・・。

カーテン!出発時間が近づき、ガイドさんが注意事項を説明し始めた。
事前に提示された服装及びパスポート携帯の再確認の他、
写真は指定された場所以外は不可、走ってはいけない、
騒いではいけない、兵士に話しかけてはいけない、
観光前の飲酒不可、北の兵士や人々に手を振ったり呼びかけたり
笑いかけたりしてはいけない、
板門店内は必ず2列で落ち着いて歩いて行動することなどなど・・・。



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  1. 2005/12/16(金) 12:13:58|
  2. Seoul Journey

パンムンジョム・・・滑走路になる道

 
10月8日(土) 晴れ
6:45起床。 
板門店(パンムンジョム)訪問ツアーに参加するため、歩いて集合場所の東和免税店に向かう。
板門店は個人で訪れることは出来ず、指定旅行社のツアーに乗らなければならない。
そのためこのツアーは事前に日本から予約しておいた。
*参加にあたって、10歳以下の子どもは参加出来ず、服装もTシャツ、ジーンズ、ミニスカート、半ズボン、サンダルetc.
 は不可、パスポートは必ず携帯、といった条件が提示される。


  
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  1. 2005/12/15(木) 12:44:15|
  2. Seoul Journey

歴史の時間?・・・Ⅴ

 
景福宮(朝鮮王朝正宮)を通り、光化門をくぐる。
光化門の狛犬はデカイがカワイイ。 錦川橋のベイビィ狛犬が成長するとこうなるのだろうか?

                     狛犬1
                              
                              
                                  
                     ベビ狛

 
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  1. 2005/12/14(水) 12:41:21|
  2. Seoul Journey

歴史の時間?・・・Ⅳ

 
民博2

   
民博1
民博3

博物館の敷地内には様々な野外展示がされている。
トルハルンバ(石のおじいさん)や村の安泰・豊作を祈願するチャンスン、
正体不明のカワイイあひる? など等。 どこかユーモラスな土着信仰ものたち。


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  1. 2005/12/13(火) 12:58:11|
  2. Seoul Journey

歴史の時間?・・・Ⅲ

 
三清閣に到着。 雨の平日のせいか、閑散としていた。

アガシもとは北との晩餐会会場としてつくられたという三清閣。
迎賓館や三井クラブのようなものだろうか。
しかし晩餐会会場をわざわざ造ってしまったとはすごい。
軍事政権下、チカラを持つヒトビトがここで色々画策していたわけだ。
黒塗りの車が着いたりして、今も接待向けの雰囲気が感じられる。

出迎え係のアガシ(お嬢さん)がきれいなチマチョゴリ姿で可愛らしかった。
                       
 
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  1. 2005/12/12(月) 17:14:23|
  2. Seoul Journey

歴史の時間?・・・Ⅱ

 
昌徳宮ツアー終了後、三清洞(サムチョンドン)を目指す。
三清洞は古い韓屋の残る地域に、アート・ギャラリーやおしゃれなお店が進出して、
先端のエリアを作り出しているらしい。
ダンキン(!)の前を通り過ぎて向かう途中、
学校帰りなのか制服を着た学生たちの集団にいくつも出くわした。
屋台で立ち食いしている子たちの姿は、
ダンキン学校の近くの売店で買い食いする日本の子どもたちと
同じようで微笑ましい。
でも、日本の学生より少し素朴な感じかな。


*BHが撮影したダンキンは明洞店とのこと 


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  1. 2005/12/12(月) 17:11:08|
  2. Seoul Journey

歴史の時間?・・・Ⅰ

 

トースト・サービス10月7日(金) 雨
外は結構な本降りで、寒い。
昨日、エレベーターにトースト・サービスの貼り紙があるのを発見し、
頼んでおいた朝食が届く。 
日ごろは公開していない秘苑が観られるらしいので、
今日は昌徳宮(チャンドックン)に行くことにする。

敦化門世界遺産に登録されている昌徳宮は文化財保護のため、
勝手に見て回ることは出来ない。
日に何回か催行されるツアーに参加して見学するようになっている。
日本語ツアーはすごい人数だった。 入場料 3000W
*昌徳宮:1405年に景福宮の離宮として造られたが、その後正宮としても
 用いられた。秀吉によって焼失させられたが、1611年に再建。
 昌徳宮正門の敦化門 1607年再建



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  1. 2005/12/09(金) 18:05:30|
  2. Seoul Journey

25年前

 
そのニュースを知ったのは、学校帰りに立ち寄った
渋谷のタワー・レコードでした。
緊急速報として、手書きのポスターが店内に掲示されていました。
Johnそのニュース、ジョン・レノンが凶弾に倒れたと知ったときの
驚きと店内の光景は 今でもはっきり覚えています。




あれから25年もたってしまったなんて・・・。
まだタワー・レコードが、ハンズ斜め前のビルの2階にあったときのはなし・・・。

  1. 2005/12/08(木) 08:55:48|
  2. ア・ル

思ったコト

 
先日、たまたま観た番組。
数年前に脳梗塞で倒れた免疫学者・多田富雄さんの 今 を取り上げたドキュメンタリーでした。
右半身及び喉と舌のマヒという後遺症は、右手足の自由を奪い、声や言葉を発することも、
水やものを飲み込むことも出来ないという 過酷なもの・・・。
絶望的になられながらも、体の中の小さな再生に気づかれ、
ご自身の体を 科学者らしく客観的に 見つめ見届けようとされることで
意欲も再生されたのでした。

「なんでもさらけだします。心が衰えないうちに撮ってください。」
「寛容で豊かな研究をしなさい。わかりづらければ、その反対を考えればいい。
その反対はギスギスして貧しい研究です。」

自分と向き合い、生き抜く強さは 気高い な。
研究だけじゃない、なんであっても 寛容で豊か にしたい/そうありたい
と思ったのでした。



                       h1-3.jpg *NHKスペシャル「脳梗塞からの“再生“」

 
  1. 2005/12/07(水) 17:45:50|
  2. ア・ル

On A Clear Day ・・・What Can You See?

 
ビビンバ2
サンドウィッチ屋にいくつもりだったが、結構お客が入っているので、
その前にある安食堂に入ってみた。
しかしメニューが読めない・・・。


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  1. 2005/12/07(水) 12:19:25|
  2. Seoul Journey

On A Clear Day ・・・探検?終わって

 
市場から鍾閣まで戻り、 スタバでチャイを飲んでしばし休憩。 
チャイ 4500W、日本より少し高めだ(日本のスタバのチャイ Tall 390円 Grand 440円)。
スタバの近くのビルに本屋さん(大型書店)を発見。
本屋が少ないとは聞いていたが、ソウルの街中で、本屋というものを本当に見なかった。
(あるのは、超大型書店が数件)
ぶらりと店内をまわって映画雑誌コーナーにも行ってみたが、
BHの載っているものはなさそうだった。

 
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  1. 2005/12/06(火) 17:20:51|
  2. Seoul Journey

On A Clear Day ・・・市場ダイスキ! Ⅱ

 
市場19唐辛子市場8市場13市場9

おいしそうなものがいっぱいある。唐辛子や漢方は圧巻。
肉もすごい。 これが肉だ! と言われているような気がした。
日本のスーパーで売られている肉のなんと貧弱なことか。
ゴミクズみたいなものではないかと思えてくる。

 
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  1. 2005/12/05(月) 12:59:36|
  2. Seoul Journey

On A Clear Day ・・・市場ダイスキ! Ⅰ

 
鍾路屋台仁寺洞でバスを降り、キムさんに別れを告げてから、
京東市場(キョンドンシジャン)を目指す。
ソウルの街中の通りには、必ずといっていいほど屋台がある。
鍾路沿いにも、ずらりと屋台が並んでいた。


地下鉄1号線祭基洞駅の改札を出れば、もう物売りのアジュマたちがいて、
市場の匂いが押し寄せていた。
地上へ上がると、“これが市場だ!ワッショイ”状態。
店舗に 露天に リヤカーの行商。
”市場好き”にはたまらない。
膨張しているのかと思うほど、行けども行けども市場が続く。
漢方、乾物、野菜、果物、薬味、魚介類、肉類、衣料品・・・ 
奥に行くほど色々なものが出てくる。 とにかく面白い!

市場20市場2壷屋さん市場3雑貨商




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  1. 2005/12/05(月) 12:05:51|
  2. Seoul Journey

ようこそ

  
ようこそ Bum-U in luck(蛮勇引力) をお訪ねくださいました。
自宅ではないトコロのPCで管理している等の
諸理由によりコメント欄を設けない方針で運営しております。
管理人@へなちょこ といたしましては、読んで頂けるだけで
身に余る光栄です。
ありがとうございます。

Bum-U 伝言板 を設置いたしました。
管理人へのご用/メッセージにご利用ください。

 
                          バッチコラサン

  
  1. 2005/12/04(日) 01:02:10|
  2. お知らせ

On A Clear Day ・・・高い塀の家

  

みんちょる邸2すぐ近くに山が迫る閑静な邸宅街。
みんちょる邸のある平倉洞(ピョンチャンドン)は、李王朝正宮の
景福宮(キョンボックン)や大統領官邸「青瓦台」の
さらに奥の山寄りのエリアにある。
昔は両班(ヤンバン:かつての特権的支配階級)の住む地域
だったのかもしれない。

みんちょるご近所ナレ宅周辺が下町なら、まさに山の手。
ギャラリーになっているところもちらほらあったが、本当に大きな
お屋敷ばかりが悠然と建ち並んでいた。

*黄瓦は中国皇帝専用のため、韓国の宮殿は青瓦を使うらしい。 
 キムさんが教えてくれて、バスの中から見た青い屋根の官邸は、硬質で
 ちょっと不気味な雰囲気があった。撮影不可



 
 
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  1. 2005/12/01(木) 17:05:46|
  2. Seoul Journey
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